12月7日から9日にかけて、ちょっくら出掛けてきました。タイトルは「ライトアップ・イル見旅」ですが、2箇所の「ライトアップ・イル見旅」に合わせ、「古き潮待ち港と街並みが残る景勝地」&、「国宝の城・『ばけばけの湖都」へ行ってきました。
何年か後に「なつかしの旅風景」として、アップする予定ですが、先行して「ダイジェスト編」で、掲載したいと思います。
巡った箇所やルートは、下掲の通りです。

最初に巡ったのは「鞆の浦」(広島県福山市鞆町)です。古き潮待ち港や街並みが残る景勝地です。




「鞆の浦」の「幸さん家」で、食べた夕食の「刺身定食」は、生きているエビが飛び跳ねて大変でした。



次ぎに訪れたのは「みろくの里」(広島県福山市)です。ここでは、イルミネーションを愛でました。




車中泊をした「福山SA:下り線」(広島県福山市)で、翌朝「朝定食」を食べました。


「福山SA」から、「尾道平原ぽっぽの湯」(広島県尾道市)へ行き、朝風呂に入りました。



朝風呂を済ませ一路「国宝松江城」(島根県松江市)を目指し、そして城内を巡りました。




「国宝松江城」から歩いて、朝ドラ「ばけばけ」でも知られる「小泉八雲記念館」や「‥旧居」へ行きました。



「小泉八雲旧居」を見学してから、車で移動し「由志園」(島根県松江市)で、夜の庭園を巡りました。





「由志園」から、「宍道湖SA;下り」’(島根県松江市玉湯町)へ移動し、車中泊をしました。





これで、この「イルミネーション・イル見旅」の「ダイジェスト編」を終えます。